不妊原因ランキングTOP3をご紹介!

不妊 原因 ランキング
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不妊とはどのようなことが原因で起こるのかランキング形式でご説明していきます。

不妊治療も最近ではよく知られるようになり、身近になってきましたので、医療が発展し、不妊の原因も少しずつ明らかになってきましたが、不妊の原因は様々で複雑に要因が絡み合っていますね。

また、不妊症や妊活は女性の話題であると思われてきましたが、男性不妊もちょっとずつ明らかになってきたのが現状です。

今回は、男女別にみる不妊の原因やその治療法をランキング形式でお伝えしていきたいと思います。

また、最後に妊活中の夫婦にお勧めする元モーニング娘愛用の葉酸サプリ”愛され葉酸”のご紹介もしていますので、是非お試しで購入してみて下さいね。

それでは最後までしっかりご覧になり、不妊に対する知識を深めていきましょう。

Contents

不妊症の定義とは?

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赤ちゃんが欲しいのに妊娠できない状態を不妊症と言い、避妊のない通常の性生活を送っているのに1年以内に妊娠できない場合を指します。

もともと妊娠しにくい原因があるなど、身体的な問題で妊娠できないことが明らかである場合は、この限りではありません。

また、2回目以降の妊娠ができなくなってしまうことも不妊として扱われます。

不妊症は、妊娠したい時に一定期間を経ても妊娠できない状態をいうのです。

 

不妊は珍しい事ではない

 

1年以内に妊娠できているカップルは約80%であるとされています。

これはつまり、不妊であるカップルは5組のうち1組は存在しているという事になりますから、かなりの確率で不妊になるという事がわかります。

また、晩婚化から、初産の年齢も上がってきていますから、不妊になる可能性は以前よりも上がってきています。

 

不妊は以前からあった

 

最近不妊が増えているという印象がありますが、実は不妊は以前からありました。

もちろん、晩婚化から高齢出産も増えてきているということから、不妊症が増えているという事実はありますが、不妊症は高齢出産だけが原因ではありません。

しかし、若い男女でももともとの体質から妊娠しにくい体であったり、後天的に妊娠しにくくなったりといった原因があります。

 

不妊原因は女性だけではない

 

昔の名残でしょうか、不妊症は女性が原因とみられる節がありました。

確かに、女性の生殖器官は複雑にできているため、男性よりも原因となる部分が多いのは事実です。

WHO(世界保健機関)の発表では、女性だけに原因がある場合が約40%、男女ともに原因がある場合が約24%、男性だけに原因がある場合が約25%、原因不明が約11%と報告されています。

つまり、不妊症は女性だけの問題というわけではなく、男性にも不妊の原因を見受けられる場合が多いという事になります。

不妊かな?と思った時にはカップルでの検査を受け、適切な治療をすることが大切です。

>>不妊の原因不明について

 

男性の不妊原因ランキングTOP3

 

不妊の原因は男性にもあると言いましたが、男性の不妊の原因は主に精子が作られて運ばれる過程にあります。

では、男性にはどんな不妊の原因があるのか詳しくみていきましょう!

 

第3位 精子がうまく運ばれない(精子通路障害)

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男性の不妊の原因の中で、20%の割合を占めているのがこの「精子通路障害」です。

これは、元気な精子が作られていても、なんらかの原因で精子がうまく精路や尿道を通らないために妊娠することができなくなってしまう状態です。

手術で治る場合もありますが、そうでない場合もあり、自然妊娠は難しいために体外受精を勧められることもあります。

精子通路障害をもう少し詳しく見ていきましょう!

 

閉塞性無精子症

 

精管が何らかの原因で閉じてしまっていて、尿道まで精子が届かず、射出精液中に精子が全く含まれていない状態です。

精子が元気であると判断された場合、手術によって精管の通りを良くすると、自然妊娠が望める場合もあります。

 

逆行性射精

 

射精をするときは、尿道と繋がっている膀胱の入り口は閉じるような作りになっています。

しかし、逆行性射精の場合は膀胱の入り口が射精時に開いたままになってしまうので、膀胱に精液が逆流してしまい、尿と一緒に外に出されてしまいます。

射精液が少しでも出てくる場合は、薬を飲むことで正常に射精できるようになる場合もあるようです。

 

性病が原因の場合も

 

クラミジア感染症や淋病など性病にかかってしまった場合も注意が必要です。

性病にかかると、精管や尿道が腫れてしまい、詰まってしまったり癒着を起こしてしまったりする場合があります。

そうすると、精巣から精液が出なかったり、尿道で精液が逆流してしまったりして、射精されなくなってしまいます。

 

第2位 どうしてだかわからない(原因不明)

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不妊症検査を受けたのに異常がなかった場合で、身体的にも性生活にも異常がないのに妊娠できない時があります。

多くは、ストレスにさらされていることが原因であったり、生活習慣が乱れていることが原因であったりします。

また、一定の期間突発的に不妊になる「突発性男性不妊」という症状も報告されています。

特筆する異常はないけれど、精子の量や運動量が減ってしまい、妊娠しにくくなってしまうケースが多いようです。

メンタルや生活習慣をカウンセリングなどで改善し、様子を見て回復を待つしかない場合もあります。

>>不妊原因は男性にもある?

 

第1位 精子の数が少ない(造精機能障害)

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男性不妊の原因で最も多いとされているのが「造精機能障害」という、精子を作る上でなんらかの問題が生じていて、精子をうまく作れない状態です。

造精機能障害は、男性不妊の原因の9割であるとされています。

元気な精子が体外に出てこないので、自然妊娠は難しく、体外受精が基本であるようです。

では、精子の数が少なくなってしまう症状を詳しく見ていきましょう。

 

非閉塞性無精子症

 

精液に精子が全く含まれていない状態で、先に挙げた閉塞性無精子症とは違い、精子がほとんど作られていない場合を言います。

非閉塞性無精子症の中でも、少しだけ精子が作られていたり、全く作られていなかったりと、場合によっては体外受精で妊娠が可能です。

 

精子がわずかに作られている場合

 

無精子症といっても、全く作られていないわけではなく、わずかに精子が存在する事もあります。

ですから、精液に精子が含まれていない場合でも、精巣や精巣上体から精子を取り出して顕微授精が可能である場合もあります。

 

精子の成長が途中止まっている場合(成熟停止)

 

精子は、生殖細胞から精子の素となる精源細胞、精母細胞、精子細胞を経て精子になります。

正常な場合、最後の精子まで成長するのですが、成熟停止の場合は多くの場合、精母細胞の段階で成長が止まってしまいます。

製剤の投与で改善が認められる場合もあるようです。

また、ごくまれに精子細胞まで成熟していることもあるようですから、この段階での顕微授精で受精することもあります。

 

精子が全く作られていない場合(セルトリ細胞単独症)

 

セルトリ細胞と呼ばれる細胞は、精子の形成に深くかかわっていて、精子が形成する初段階から精子の成長をサポートする細胞です。

セルトリ細胞単独症は何らかの原因で、このセルトリ細胞が精子の形成サポートができなくなってしまっている状態です。

この場合は、精子を作る機能が全く働いていないという事になりますから、人工的な妊娠も望めなくなってしまいます。

>>不妊原因にストレスが大きく関係する?

 

乏精子症

 

精液に含まれる精子濃度は体調によって変動するのですが、数回の検査を行って常に平均値よりも下回っていれば乏精子症となります。

乏精子症になる要因は様々で、もともとの体質から精子が作られにくい場合や、ストレスや健康上の問題から精子が少なくなっているなどがあります。

軽度の場合は、食事やサプリメントで改善できる場合もあるようですし、投薬することで精子数が改善し、妊娠できるケースもあるようです。

また、健康な精子が得られるのであれば、体外受精や、人工授精、顕微鏡受精などの方法を取ることができます。

 

精子無力症

 

精液に精子はいるものの、精子の動きが小さい場合を精子無力症と言います。

膣内に放出された精子は、子宮に入り、卵子を目掛けて泳いでいきます。

しかし、精子の運動率が低い場合は卵子まで泳いでいくことができず、受精しにくくなってしまいます。

まずは投薬から始め、人工授精や体外受精を選ぶ場合が多いようですし、運動率が著しく低い場合は、顕微授精の選択肢もあります。

 

おたふく風邪などの他の病気によっても造精機能障害に

 

大人になってから、おたふく風邪にかかってしまって精巣炎になった場合も造精機能障害の原因になることもあります。

大人のおたふく風邪にかかった時には、精巣炎にならないようにケアすることが大切です。

>>夫婦揃っての使用がオススメ葉酸サプリ”愛され葉酸”

 

女性の不妊原因ランキングTOP3

 

女性の生殖器官は複雑にできているため、不妊症の原因となりうる部分は多くあります。

女性は、卵子を作ってから精子と出会い、着床してから、出産まで長い時間妊娠にかかわっていきます。

では、女性の不妊の原因について見ていきましょう!

 

第3位 卵子がうまく排卵されない(排卵障害)

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排卵が正常に行われていないと自然妊娠することができませんから、妊娠するにあたって卵子が排卵されるかどうかはとても大事なところです。

卵子は1年ほどかけて成熟し、月に一度一番成熟した卵子が卵管に向かって排卵し、子宮を目指します。

排卵障害は、卵子が育たないという理由で排卵しない場合や、卵子はあるけども排卵できないなど、様々な状態があります。

 

卵子が正常に育たない場合

 

先に挙げた高プロラクチン血症や多嚢胞性卵巣症候群も無排卵症ですが、これからお伝えするような無排卵症もあります。

卵巣内に卵子はいるけれど、うまく卵子の成長が起こらずに、排卵がなく、無月経になってしまう状態です。

多くは投薬で治療を行いますが、体外受精に移行する場合もあります。

 

視床下部性無月経

 

視床下部は性腺刺激ホルモン放出ホルモンを分泌する器官です。

この性腺刺激ホルモン放出ホルモンが分泌されることで、性腺刺激ホルモン(黄体刺激ホルモンや卵胞刺激ホルモン)が分泌されます。

この性腺刺激ホルモンは卵巣(性腺)を刺激してエストロゲン(卵胞ホルモン)やプロゲステロン(黄体ホルモン)が分泌されます。

性腺刺激ホルモンのうちの卵胞刺激ホルモンが、卵巣に届くことで卵胞が刺激され、卵子の成長が始まります。

そして、性腺刺激ホルモンのうちの黄体刺激ホルモンが卵巣に届くと、卵子が排卵を始めます。

しかし、視床下部に異常があって性腺刺激ホルモン放出ホルモンが分泌されないと、性腺刺激ホルモンが分泌されないので、卵子が育ちません。

 

下垂体性無月経

 

今度は、視床下部では性腺刺激ホルモン放出ホルモンが分泌されているけれど、性腺刺激ホルモンは分泌されていない状態です。

下垂体は性腺刺激ホルモン放出ホルモンを受け取って、性腺刺激ホルモンを分泌します。

しかし、下垂体が性腺刺激ホルモンを分泌できないために、卵巣に卵子を育てる指令が届かずに、無排卵になってしまっている状態です。

 

卵巣性無月経

 

卵巣性では、性腺刺激ホルモン分泌ホルモンや性腺刺激ホルモンは分泌されているけれど、受け取る側の卵巣の感度が落ちてしまっている場合です。

もともと卵巣が正常でない場合や、早期に閉経してしまった場合に起こります。

 

排卵がうまく起きない場合

 

卵巣に卵胞刺激ホルモンが届いていて、卵子の成長ができる状態であるにもかかわらず、排卵できないことがあります。

排卵ができないと、卵子の成長も妨げられてしまい、さらに排卵ができなくなるという状態にもなりえます。

 

高プロラクチン血症

 

妊娠すると出産に向けて準備をするためにプロラクチン(乳汁分泌ホルモン)というホルモンが分泌されます。

高プロラクチン血症は、妊娠していなくてもプロラクチンが分泌されてしまうという病気です。

このプロラクチンは、排卵を抑える働きもあるため、妊娠していない状態で分泌されていると、卵子が正常に排卵しなかったり、成長しなかったり、無排卵になってしまったりします。

治療には投薬から始め、体質改善等を行います。

プロラクチン産生腫瘍といったようなプロラクチンが沢山分泌されてしまう腫瘍が原因の場合は、手術を行うこともあります。

 

多嚢胞性卵巣症候群(たのうほうせい らんそう しょうこうぐん/PCOS)

 

卵巣は卵子を大切に育てる小さな部屋ですが、多嚢胞性卵巣症候群の場合は卵巣の壁が分厚くなってしまい、卵子が排卵をしようとしても外に出られなくなってしまっている状態になります。

ですから、卵巣内に小さな卵子は多数存在している(多嚢胞)のですが、排卵できるほどに卵子が成長しきらず、排卵が起こりにくくなっています。

治療は、体質改善や、投薬から始めたり、卵巣に小さな穴をあけて排卵を促す手術をしたりといった方法があります。

 

黄体化非破裂卵胞

 

卵子が排出された後は黄体ホルモン(プロゲステロン)が分泌され、妊娠の準備に入ります。

しかし、排卵の時に何らかの原因で、排卵が起きないままに黄体ホルモンが分泌されてしまう場合があります。

黄体ホルモンがずっと分泌され続けてしまう事になり、次にできる卵子の成長を阻害してしまいますから、悪循環になってしまいます。

 

第2位 卵子や精子の通る道の異常(卵管異常)

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卵子は正常に成長しているし排卵もしているけど、自然妊娠できない場合があります。

精子は子宮内に入ると卵管にいる卵子目掛けて泳ぎ、卵管内で卵子と出会います。

この時受精が起こり、受精卵は子宮に向かって移動し、子宮内膜に着床します。

しかし、この卵管に異常が起こっているケースがあります。

 

卵管采癒着・ピックアップ障害

 

卵巣で育った卵子は排卵をして卵管へと運ばれますが、この時に排卵した卵子をキャッチするのが卵管采です。

この卵管采が何らかの原因で癒着を起こしていたり、卵管が別の臓器と癒着しているために、うまく卵管采が排卵子をピックアップできなかったりすることがあります。

そうすると、卵子が卵管まで届かないので自然妊娠は望めません。

治療は、卵管采を再建する手術や、癒着を取り除く手術、体外受精があります。

 

卵管閉塞

 

何らかの原因で卵管が狭くなって詰まってしまったり、閉じてしまったりする場合があります。

卵管がせまくなってしまうと、子宮外妊娠になってしまう可能性もあります。

卵管が閉じてしまっていれば、卵子と精子が出会うことができないので、自然妊娠ができなくなってしまいます。

卵管の通りを良くする手術や、体外受精が主な治療であるようです。

 

卵管の線毛機能障害

 

卵子には精子のような運動をするための鞭毛はありませんから、卵管内を移動するには、卵管に生えている線毛が必要です。

線毛は卵管内に生えていて、卵子を子宮に送り出すように動いています。

この線毛がうまく動いていなかったり、動く力が弱かったりすると、受精卵が支給まで届きません。

治療は、主に体外受精があるようです。

>>不妊原因は女性にあるの?

 

第1位 受精卵が着床しない(子宮内膜症など)

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卵管で受精した受精卵は子宮に運ばれ、栄養豊富な子宮内膜に潜り込みます。

これを着床と言いますが、この着床がうまくいかない場合もあります。

子宮内膜症が認められる女性は不妊女性の中で約30%もいると言われており、不妊の代表的な原因であると考えられます。

 

子宮内膜症

 

女性の~10%が持っているといわれる子宮内膜症ですが、これは子宮内膜の細胞が子宮以外の場所にできてしまう症状です。

子宮内の子宮内膜は生理のたびに剥がれ落ちるのですが、他の場所にできた子宮内膜の細胞は剥がれ落ちることがなく、そこに溜まってしまいます。

そうすると、子宮内膜の細胞の周りで炎症が起きてしまいます。

この炎症が子宮や卵管、卵巣の近くで起きると、癒着を起こしてしまい、前に挙げたような排卵の異常や、卵管の閉塞などが起こり、妊娠できなくなってしまいます。

治療は投薬や場合によっては手術がありますが、ケースバイケースであり、子宮全体の状態が悪い場合には、妊娠が望めない状態になってしまいます。

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妊娠しやすい体を作るには?

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信頼できるクリニックで検査や治療を受けると同時に見直したいのが、毎日の生活習慣です。特に食生活、食習慣は妊娠しやすい体作りのために大切。

気をつけるポイントをご紹介しますから、今日から実践してください。

 

標準体重がベスト

 

無理なダイエットを続けていたら生理不順になってしまった。

そんな経験のある方は多いのではないでしょうか。

極端なカロリー制限は、ホルモン分泌や生理周期に悪影響を及ぼすので避けましょう。

しかしたくさん食べればいいというわけでもなく、太り過ぎも不妊につながるケースも。最も妊娠に適した体重はBMI20~24と言われています。

BMIとは体重(kg)と身長(m)で2回割ったもので、健康診断でも使われるおなじみの数値。

妊娠を望むならこの数値が20~24の間におさまるように体重をキープしましょう。

またこの適正体重は女性だけの話ではありません。

男性も太り過ぎや痩せ過ぎだと生殖能力がダウンすると言われています。

妊娠を望むならご夫婦で適正体重を維持するように心がけてください。

 

妊娠しやすくなる栄養素とは?

不妊 原因不明

 

外食や加工食品の多い食生活だと、摂取カロリーは足りていても、大切な栄養素は不足しているケースも。

妊娠を望んでいるのなら、これまで以上に栄養バランスに気をつける必要があります。

また特に積極的に摂取したい栄養素をご紹介します。

 

葉酸

 

妊娠を望んでいるのなら摂るべき栄養素として有名なのが、葉酸。

厚生労働省は、妊娠の1ヶ月以上前から1日400マイクログラムの葉酸を補助的に摂取することをすすめています。

葉酸をしっかり摂取することで「神経管閉鎖障害」という胎児の先天奇形を予防する効果が期待できます。

葉酸を豊富に含んでいるのは、モロヘイヤ、枝豆、ほうれん草、ブロッコリー、かぼちゃなど。

またエリンギ、まいたけ、えのきなどのキノコ類にも多く含まれています。

葉酸は水に溶けやすく熱に弱い成分なので、調理方法には気をつけて。

食品だけでなく葉酸を含んだサプリメントも利用すると効率よく摂取できるのでおすすめです。

 

赤ちゃんとママを一番に考えた葉酸サプリ”愛され葉酸”とは?

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「赤ちゃんとママのことを一番に考えたサプリメント」である愛され葉酸は、元モーニング娘。の後藤真希様ご愛用の葉酸サプリメントです。

妊活中の夫婦揃っての使用がお勧めです。

「体の基盤を作り上げる」を目標に、些細な変化にも敏感な女性の身体をサポートすることを目的に考えられました。

女性は些細な変化にも敏感ですので身体の基盤をしっかり作り上げることが重要になります。

葉酸は妊娠を計画している女性または妊婦の可能性がある女性に対して1日400μg摂取するように推奨されている成分であり、元気なからだに欠かせないビタミンB群の一種です。

葉酸の種類はご存知ですか?

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1日の摂取量(3粒)に吸収率の良いモノグルタミン葉酸400μg・鉄分15mg・女性の産道から発見されたヒト由来のクリスパタス乳酸菌を300億個配合。

その他にもカルシウム・ポリアミン・DHA・ビタミン・ミネラル等を配合しています。安心全安全のGMP認定工場で製造・放射能検査実施済みです。

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“愛され葉酸”利用者の口コミは?

R.Tさん

R.Tさん
飲みやすいのがうれしかった!
このサプリは小粒で飲みやすく、しかもレモンのようなさわやかな香りがしていてすんなり飲むことができました。
嬉しいです!!
DHAやカルシウム等他にも赤ちゃんにいい成分が入っていてとても良いと思いました!
これからも飲み続けます。
出産まで待ち遠しいです!
M.Kさん

M.Kさん
なるべくナチュラルサプリを…と考えていました。
とにかく赤ちゃんのためのサプリなんだから、ナチュラルなものにこだわりたいと思っていました。
このサプリはナチュラルなものにこだわってるのはもちろん、重要な成分もきちんと入っていて選んで良かったと思っています。
赤ちゃんともうすぐ会える予定です。
楽しみです。
A.Sさん

A.Sさん
産後も続けようと思います!
はじめは葉酸はもちろん、鉄分、カルシウム等たくさんのサプリメントを飲んでいました。
でも何粒も何種類も飲むのは面倒だし、お金もかかります。
そんな時、このサプリを友人から紹介されました。
1種類のサプリメントでたくさんの栄養やミネラルが詰まってると聞き、すぐにためしてみました。
それに自然の成分が使われていて安心できます。
授乳中も飲み続けたいと思います。

 

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まとめ

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不妊の原因は女性だけに多いのではなく、男性にも不妊の原因が多くあるという事でした。

男性の不妊の原因でランキング1位は精子の数が少ない造精機能障害でしたが、精子がわずかに作られている場合は、人工授精や顕微授精などでの妊娠も可能な時代になってきました。

女性の不妊の原因ランキング1位は子宮の問題である子宮内膜症などでしたが、女性の不妊症は多くの器官とのバランスによって起こるので、様々な原因が存在しました。

不妊かな?と思う前にも、女性の機能で不安に思うことがあれば、産婦人科の受診をお勧めします。

不妊治療に大切なのは男女二人の協力ですから、一緒に学んで、改善していく姿勢を大切にしてください。

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